カテゴリ:ちょっと愚痴らせて…( 6 )
(`曲´#)
ちきしょーーー|||(-_-;)||||||

今日は家庭内別居だo(><;)(;><)o

あのろくでなしサムライ、許さんo(゚ぺ)○☆

あの豪州人連中、遅くまでうるせんじゃーオリャ(ノ-o-)ノ ┫

明日も仕事の私はもう寝ます。
今日は別室です!
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by shana-san | 2006-06-13 01:04 | ちょっと愚痴らせて…
通勤で...
お疲れ様です
明日からGWですねー♪日本在住の皆様、予定は立ってますか?
私は明日はちょっと足を伸ばしてきます...ちなみに明日は旦那のお誕生日。
34回目のお誕生日ですが、彼は特に望むものはなく、
とりあえずいつものボクサーパンツと靴下くれ。ということ。
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先月から電車通勤になった私。
朝の満員電車に乗って一駅のところで仕事しています。
たかが一駅ですが、だんだん暑くなってきた今日この頃、朝でも電車内の空気はムンムン。
軽く汗かいてしまいそうな勢いです。

電車通勤を始める前ですが、私は今利用している駅の対応に、
とっても腹が立つことがありました。

切符を買おうと思ったら、1万円札しかなくて、券売機が使えません。
したがって、みどりの窓口に...
そしたらみどりの窓口には私の前にすでに2人のお客さんがいたのです。
対応していたのはわかーい女の子。どうみても新人?
しかもその客、話が長いしかなり確認がしつこい。
このおじさんが終わったと思ったら次のお客さん。
ここで職員も男の人に代わり、なんとなく安心かと思いきや、
このおばさん、また話が長い長い...
そうしているうちに私の乗る電車の時間が近付き、私の心臓はバクバクでした。

さて、この私の前に並んでいたお客さん。
いずれもまだまだ先のチケットを買うために並んでいました。そりゃ、その人にとっては急ぎなのかもしれないけど、
すぐに電車に乗らなければならない人もいる。
私の後ろにもいっぱい人が並んでいました。

ここで駅の職員さんにお願いしたいこと...

急ぎのお客さんを先に対応してほしいなぁ。

ちょっと見れば列が長いのが分かっているのだから、
まだ先のチケットを買う人にはちょっと待ってもらって、
「急ぎの方おられませんか?」と言ってみたりする配慮があってもいいなぁと思いました。

ところが、私の前に並んでいた2人のお客さんの対応が終わってやっと私の番が来たとき。

駅員が「あ、ちょっと待ってくださいね」と。私はイライライライライライライライラ!
急いで欲しかったので、机の上を人差し指でコツコツたたく。イライラを強調するために。
すると駅員...

私に向かって...


眼飛ばしてきやがった!!!!!!!!


これには私もかっちーーーん!

「N駅まで往復」

と突き放すように言い、1万円出すと、

「あ、じゃちょっと待って下さいね、千円札10枚出しますから...」


だから私、


「っつーかチケット出してくださいよ。時間ないでしょ」と言いました。


そうすると更にこの男、にらみつけてきやがった。


チケットは出してきたけれど、おつりも普通に金額を言わずにおいただけ。


何この対応の悪さは?と思って旦那に切れて言いました。


そしたら旦那も、「あの変なめがねかけてる奴か?」と言うので「そう」と。
「あいつは俺にもつっかかってきやがる」と話をしてくれました。

更にこちらの職員、一人の駅員が改札に立っていると、
彼は、いくらみどりの窓口に行列が出来ていようが、
どれだけ朝忙しいことが分かっていようが関係なく、
ポスター貼ってましたから。

これには私もええ加減にせぇと思い、
会社のお客様窓口に苦情のメールを送りました。

それももうずいぶん前のこと。
対応の悪さと、ちょっと考えて欲しいということを伝えてみました。

どうせ返事は来ないだろうと思ったら、
昨日岡山支社から電話がかかってきました。

「大変申し訳ありませんでした。貴重なご意見をありがとうございました。
 わざわざご連絡いただき、ありがとうございます。」

などと連絡がありました。
私の文句はこの利用する駅にも伝わっているとか。
本当に腹が立ったから、これでよかったんだ...と思う。

日本は対応がいい国と言われているけれど、
確かにそれはあたりだと思います。
こんなこと、海外では当たり前ですよね。
私もアメリカに行ってたとき、ひどい対応をされたし、
オーストラリアでもとんでもないことになった。。。
それはまた今度はなすことにします...。

それが今日は、電車の中で、若者とおやじさんの会話がやりあっているのを聞きました。
どうやら満員電車で若者が荷物を席に置き、二人席を一人で使っていたとか。
そこへおじさんが座りに着たのに、若いのは荷物をのけようとしなかったから、
おじさんが「のけろ。ここは人の席だ。」と座ったらしい。
そしたら若者「すみませんとも言わずに、何勝手に座ろうとしょん?」と怒鳴り始めた。
おじさんはこの若者にガミガミ言っていたけれど、
若者は「勝手に大人のルールとか言われても。そもそもあんた俺の何なわけ?」
と言い始め、おじさんも、「今常識を教えてやりようるんじゃが」と言い..
聞いていて堂々巡り...

だけど満員電車の中で、こういった会話を大声でされるのはうっとうしく感じる。
言い分がお互いにあるのは分かるけれど、
どっちかが一歩譲れば何とか解決する話では?

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乗る側にもマナーは必要。
乗せる側にもマナーは必要。

電車通勤になって2週間...
電車の中のあらゆる社会が、見えてきました...


みなさん、よきGWを!


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by shana-san | 2006-05-02 20:11 | ちょっと愚痴らせて…
shana、住処に悩む。
お疲れ様です。

悩んでいること...

「いつ移住するのか」


私のだんな様は「いつでもいいよーーー」と言ってくれています。
だけどよーくよく考えていると「そんなアマちゃんで大丈夫なわけ?」と思ってしまう。

もともと我々は移住するのは「最低私たち夫婦に1人子供が出来たあと」
というルールを作っています。
その理由は、
「妊娠や出産を初めて経験するshanaにとって、最適な環境というのは日本だと思うから」
というのが私たちの考え。
知らない国、慣れない国、そして言葉の違う国、更にいざというとき頼れる人たちがいない国
での、未知の経験は、私にとってあまりにも難しい...というのが私の考え。
だんなはそれに対して理解を示しており、産むのは私なんだから、こっちで産めばいいと申しております。
「里帰り出産」という手もあるのかもしれませんが、
何だろう...大きなおなかを抱えて長時間のフライトに耐えられるような体力が私にあるかというと、
どうでしょうね...。
それに、母や私の祖父母は、おそらく海外へ行くという事に対して激しい抵抗があります。
理由は飛行機が嫌いだから。
母は、「いざとなったら行くから」とは申しておりますが、勇気のいる事でしょうね。
そんな海外に来るということが怖いと思っている人間に、
「子供が生まれるから支えになりに来て。10ヶ月ほど…」なんて絶対いえない。
それに、母にとっては初孫となるであろう子供を、私たちが海外に住むということで、
あわせないというのは非常に悲しい事だろうし、子供にとっても、
年をとって「おばあちゃん」との距離があるということは、かわいそうだ。

というもろもろの理由あってわれわれはまだ引っ越せないのです。

だけど現実はそう甘くないのでは…?と最近大変悩んだりします。

その理由がだんな様のお仕事、そして私のお仕事です。

まず、だんな様。
日本で彼は現在、大手英会話教室の英会話講師を務める傍ら、
プライベートの生徒たちも持ち、週末には他のアルバイトをするという、
働き者であり、その分収入もあります。いつもありがとうございますだんな君。
なのに貯蓄が少ないのはなぜでしょう…ま、それはおいといて。
3年前に日本に来る前に、だんな君はオーストラリアの某携帯電話会社の、
IT関連部門で、出世頭だったらしいです。
(某会社…そちらへお住まいの方はなんとなーく察して)
本当は1ねんぐらいしたら、オースへ帰って本職へ戻るつもりが、
結婚までしてしまい、まだ帰られないわけであります。
今オーストラリアへ帰っても、彼の為に準備されているポジションはありません。
それにITという分野は、時代の流れがとても速く、
現時点で3年もその世界から離れている彼は、きっとその流れについていけないから、
ある程度のトレーニングを受けなければ、就職も不可能だろうと言っています。
今、日本では年相応の給料をおそらくもらっているだろうと言う彼にとって、
オーストラリアへ戻るという事でその手取りが一気に減ってしまう事は、かなりの痛手。
しかし、日本での仕事はだんだん「楽しくない」と言っております。
なぜなら入れ替わり立ち代りの英会話講師たち…。
みんな若く、彼の仕事は「新卒者と同じ仕事」だと彼は認識しているらしい。
そんな彼は来月34歳。
「第一子をもうけてからの移住」というルールを重視するべきか、
更に収入の安定を考慮に入れるべきか、
彼の年齢、彼の現職でのストレスを考え、移住を早めるほうがよいのか?

と、悩んでいるのは私だけであって、彼は「まだいいーんじゃなーい」
と、いつも申しております。
だけど女はこういうことに心配してしまうよね。
年金とか、更に考えたら余計におなかが痛くなっちゃうよ。

私の仕事や生活のことも心配ではあります。
まず、私は海外での生活経験がありません。
旅行やホームステイなんかで滞在した事はありますが、
海外に生活拠点を置いたことがいままで一度もないのです。
そのため海外に対しての不安もあります。
言葉の問題もあるし、友達すらいない。
日本での友達や家族とのつながりが大変濃い私には、
さすがに移住という決断は、簡単に首を縦に振る事が出来るようなことではありません。
こうやって、ブログをしていて、オーストラリアにお住まいの方と、
仲良くさせていただいているのはとても心強いですが、
やっぱり心配になってしまうのが私の正直な気持ち。。。
更に日本での職歴があまりにも浅く、資格も特技もない私にとって、
どんな仕事が手に入れられるであろうか、すごく不安になります。
あと、人間関係のよい職場…というのは非常に私は重視するポイントです。
だんなは「オースで何やるの?」とよく聞いてくるのですが、
「私には何が出来ると思う?」と反対に聞きたいぐらいです。
私たちの経済状態からは、絶対に私は「主婦」にはなる事が出来ないだろうと思います。
今派遣で勤めている仕事を続けて、編集に携わる仕事を、オースで見つけるようにすればいいのか、
それとも今日本で何か資格を身につけて、
オーストラリアでその資格が使える仕事を見つければいいのか…。
悩むところです。

昔は、「海外生活ってあこがれる^^」なんて思っていた事もありますが、
今となっては「不安…不安…不安…」としか言いようがないのが現状。
本当に、海外で今暮らしている皆さんはすごいなぁと感心してしまいます。

おそらく、この記事にも書いたとおり、コウノトリはまだまだやってこないでしょう。
それにお金もないし、私も転職したばかりだし、ビザの事とか考えただけで頭痛いし、
当分移住はありえないかなと思っています。
だけど現実問題、「潮時はいつ?」と考えてしまい、私としては、そろそろそういったことも、
真剣に話し合うときがやってきたような気もします。
実際だんなのオーストラリアへ住む友達は「いつ帰ってくるわけ?」と聞いてきているようだし。

悩んでも仕方ない…
その時はいつかやってくるんだから、
そこで考えたらいいだろ…

と、あっさり思えるようになりたいんだけど。

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by shana-san | 2006-04-21 00:05 | ちょっと愚痴らせて…
飛んでーゆきたぃーー♪
お疲れ様です。

今日は本当にお疲れです。(前にも書いたフレーズかも?)
私、火曜日嫌いなんですよ。どうしても好きになれない。
高校のときはだいきらいな時間割だったし、大学も嫌いな先生の講義が毎年あった。
だから嫌い。もう刷り込まれた。

何が疲れたかって、まー仕事もなんですけども、
もうすごく腹の立つことがありました。
愚痴ばっかり。ごめんね。

ハネムーン込みでカナダへ行くって言ったでしょ?(こちらをクリック
そのチケットの支払い期限が昨日だったんです。
そんで、土曜日にATMで振り込んだんですよ。そしたら昨日入るでしょ?

で、昨日うちの旦那が振り込んだっていうメールを、旅行会社へ送ってくれました。

そしたらばね、

なんと、

「金額が足りません!!」


って言うんですよ。

ん?そんなはずはない。
私はInvoiceをちゃんと確認して、そのとおりの金額を振り込んだはず。
なぜ?

旅行会社は、3000円ほど足りませんというのです。
それはなぜかというと、金額に間違いがあって、送ったInvoiceから変更になったとか。旦那はその旨を電話で昨日聞き、早いこと3000円払えというのです。

旦那とはその話を今朝しました。
昨日旦那が家にいなかったため、今朝旦那がメモ書きにそのことを書いてました。
まず「はぁ?何でじゃ?」と思いました。
Invoiceを何度確認しても違う!私が払ったのが正しい!
旦那をたたき起こして、「旅行会社が間違ってるよ!」といいました。
それからこう言うのです。
旅行会社がミスして、料金が変わった・・・と、担当の兄ちゃんが言ってた」と。
「だったらその請求書はもらったの?」と聞くと、
「ううん」

朝からほんと、気分悪かったですよ。
請求書も出されてない金、払えるかっちゅーーねん。
それを払えって、ふざけんじゃないよ!(カテゴリをリピート)
旦那の言うこともあやふやなので、昼休みに旅行会社へ電話入れました。
そしたら、出入国税に追加があったとか。
その訂正済みのInvoiceは私のところには届きませんでした。
しかし、旅行会社はうちの旦那に先月メールでInvoiceを送ろうとしたら、
それがなぜか返ってきてしまった。
再度トライすることも無く、それを送信トレイにおいたまま、放置していたらしいです。

そして、昨日…

支払日に「すみません、最新はこちらでした!」
と、旦那に送ってきたらしいです。

やることが遅い!
その対応、悪い!!
それに口頭で言えば、支払うとでも思ったのか???

そういうガサツなところに、カチンと来ました(怒)

そこの旅行会社を使うのは今回2回目ですが、
前回も担当者の方が、やらかしてくれました。

旦那のベジタリアン機内食を、エアラインに伝えていなかったため、旦那の機内食が無かった
運がよく、インディアン料理が残っていて、それに肉と魚が入っていなかったため、
どうにかゴハンは食べられた。
関空ー香港間のフライトでそのことが発覚したため、
香港ーシドニー間はスチュワーデスさんがきちんと連絡してくれていました。
そして、旦那のマイレージが付くようにちゃんと旅行会社に伝えてたのも、
見事に裏切られ
、あとからめんどくさい手続きをしなければならなかった。

今回は機内食、ちゃんと旦那が前もってエアラインに確認をとると言っています。
マイレージは使えないエアラインなのでこれはあきらめますが。

今朝はずっと腹の立ったまま仕事を続け、腹も痛くなりました。
足りない金額も3000円程度のもの。
だけどね、3000円って言うのもこっちにゃあ大事な金なんだよ。

払わなければならない金だったので、今日仕事が終わって振り込みました。

でもこういうこともあるよなーと思ったりもして。。。
だけど損をした気分には、変わりありません。

それを失意のどん底の声で旦那に報告をしたのがお昼。
そしたら「キョウハボクガバンゴハンツクルカラ、ヤスンデイイヨ」と。
やさしいのねーーー♪
ということで今日はついに、、、

メキッシーカン ロック♪♪
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by shana-san | 2005-11-08 21:48 | ちょっと愚痴らせて…
ズルイ女
お疲れ様です。

明日は文化の日でお休み♪それであと1日仕事したらまた次の日はお休み♪
お休みばっかし♪♪イェイイェーイ!!

とおもいつつ毎日仕事に取り組むshanaです。

ブログ観てくださっている方の中には、ExやStepがいる方もいますが、
うちは旦那も私も初婚同士なので、ExもStepもおりません。

でも、うちの旦那には、Exに匹敵する人間がいます…

Exといっても嫁ではなく…
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by shana-san | 2005-11-02 21:42 | ちょっと愚痴らせて…
Sleepless in Okayama
お疲れ様です。

10月になったというのに、先週末は非常に暑かった。厚いプラスこの湿度。今日は岡山あいにく雨でしたが、まったく地球はどうなっているのでしょう。10月ともあれ、今日も半そでTシャツ一枚で過ごせるこの気温。。。。将来が心配で仕方ない私、shana、25歳。...今日は愚痴ります。

昨日、miphyさんのシドニーからのお届け物にもコメントで書きました。

やはり、こうも暑いと、夜も窓を開けて寝ます。田舎の我が家は、特に恐れもなく、1階に住んでいるにもかかわらず、風を求めて窓を開けます。

田舎といえば、いや、田舎でなくとも、窓をあければ多少は涼しくなるもの。
しかし、夏の夜の睡眠は、しばしばこいつに邪魔されます。

そうです。

蚊。

こいつ、私にとって2日前、天敵でした。
明け方午前3時ごろ、一匹の蚊の羽の音で目が覚めます。
でも睡魔には負ける。
隣では旦那が余裕にいびきをかいて眠る。
蚊+いびきに腹のたった私。
少し風が冷たく感じられたので、開いてた窓を閉めにいく。

ていうか窓が全開か?!

ええ、網戸がなくなってましたよ。あたしは網戸は閉めた。絶対に閉めて寝る。
ってことは横で爆音で寝る、この男だな?!

その後、旦那がトイレへと目覚めたときに、耐えられなくなって電気をつけ、
私はキルビルのユマサーマンのごとく、ニキータのごとく、
見つけた蚊を一匹残らず、はたいてやりました。
こんなにもうまい具合に、蚊が捕まえられたのは、生まれて初めて。
きっと幼稚園のころに、夏祭りのヨーヨーつりで、20個すくったときと同じ快感(笑)

捕まえられ、命を落とされた蚊の総数。

6匹

いずれの蚊からも、血液が出てきました。(お食事中の方申し訳ない)

この殺蚊(造語)が行われている最中も、うちの旦那はトイレから戻るや否や、布団にもぐりこみ、即バクスイに入りました。見事あまり蚊にさされない、うちのサイボーグの旦那様も、背中、腕、随所が蚊に吸い取られ、大きく膨れておりました。

うちの旦那は、蚊さえも殺してはいけません。(ベジタリアン)
しょうがないが、窓だけは閉めろ。

昨夜は説教した後、時間をおいて、くどくど「蚊」のお話をしておきました。

おかげであたしは、睡眠不足。
昨日の仕事は大変でした。

早く冬が来ないかなあ。。
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by shana-san | 2005-10-04 21:00 | ちょっと愚痴らせて…